弊社は「切って・貼って・包む」技術を60年間積み上げてきました。
本社は東京・工場の所在地は福島県石川町です。工場はISO認証とフレコンJIS認証の二つを取得しました。
多彩なプラスチックシートを自在にカットして、高周波ウェルダー・熱風溶着・縫製の3タイプの加工方式を選択し て立体気密加工製品を生産します。私たちは、お客様の多様なニーズにお答えする技術をご提供します。
多彩な素材で生産する
製品の展開を自在にカット
する技術
材料に合わせウェルダー・
熱風・縫製の3タイプの加工
方式を選択して製造する
技術
粉粒体・液体・空気の内容物
を最適な加工方法で立体的
製品に仕上げる技術
| 加工方式 | 材質 | 技術特徴 |
| 高周波ウェルダー | 塩ビ EVA ウレタン |
フイルムから多彩なターポリン(シート)を高周波電界で分子を振動させ内部発熱が発生し電極金型で溶着します。 気密性と高強力な溶着強度が保持出来ます。 |
| 熱風溶着 | 塩ビ PE PP |
ウェルダー溶着出来ないオレフィン素材に最適です。熱風を2枚のシートの内側に吹き付けローラーで圧着し冷却します。金型なしで連続溶着し気密性が保持出来ます。 |
| 縫製 | 重布 織布 |
ウェルダー溶着と縫製の加工併用で空気製品に適しています。強力糸を用いる縫製は工業用ミシン、パターンミシンを使用します。 |