ナショナルマリンプラスチック

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℡:03-3763-4601

会社概要

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ごあいさつ

代表取締役社長 時田周長

1948年(昭和23年)7月設立。製造メーカーとして幾多の時代変化に遭遇しながら独立独歩の精神で歩み、2018年(平成30年)7月で70周年の年輪を刻みます。工場所在地は東京都(品川)、埼玉県(川越)、福島県(石川町)で3回移転しました。
ものづくりの立場で社会貢献を忘れずに産業界、地域社会、福祉等に製品提供を目指します。

よろしくご指導、お引き立ての程お願い申し上げます。

代表取締役社長 時田周長

企業理念

誠実・創造・実行

基本理念

  • 1製造メーカーの使命を基盤にして、企業の発展を目指す
  • 2顧客の立場で考え、ご満足いただける製品の供給ができる企業を目指す
  • 3循環型経済社会を意識した企業展開により地球資源の有効利用を目指す
  • 4社員の質的向上と地域社会の発展の活力に貢献できる企業を目指す

ナショナルマリンプラスチックの歴史

1948年(昭和23年)株式会社ナショナルプラスチックを設立。
           ビニールフィルムを高周波ミシンで加工したレインコートをメインに、雑貨商店を開始
1950年(昭和25年)朝鮮戦争の勃発でレインコートの生産増産
1955年(昭和30年)遠洋漁業の漁船で燃料入れとして用いていたドラム缶を、
           折畳み式のタンクにできないかと開発依頼があり、ゴム製品会社と協力して開発。
           株式会社ナショナルマリンを設立
1961年(昭和36年)株式会社ナショナルプラスチックと株式会社ナショナルマリンが合併
           社名を株式会社ナショナルマリンプラスチックとする


ナショナルマリンプラスチックの特徴

1.国内工場・・・・・・・・・福島県石川町
2.企業スタイル・・・・・・・自社で設計・加工・販売する独立独歩の企業
3.加工技術・・・・・・・・・「切って」「貼って」「包む」
4.製品材料・・・・・・・・・多彩なプラスチックシート・ターポリン・防水帆布
5.加工方式・・・・・・・・・高周波ウェルダー・熱風溶着・縫製
6.立体気密製品・・・・・・・粉粒品容器・液体容器・エアー気密品
7.その他・・・・・・・・・・軟質プラスチックと金属類での合体製品


会社案内

会社名 株式会社ナショナルマリンプラスチック
所在地
●本社
〒140-0013 東京都品川区南大井6-24-6 ダイトウビルディング4F地図
TEL 03-3763-4601/FAX 03-3763-4600
●大阪営業所
〒530-0047 大阪市北区西天満3-5-18 第3新興ビル6F地図
TEL 06-6361-6843/FAX 06-6361-6846
●福島工場
〒963-7856 福島県石川郡石川町字白石263-2地図 工場紹介
設立 昭和23年7月14日
資本金 100,000,000円
代表者 代表取締役社長  時田 周明
従業員 124名
事業内容
  1. 合成樹脂製品の加工製造販売
    ●防災・液体容器
    ●保育用品
    ●土木用・工業用・農業用風管
    ●物流容器
  2. 物流機器の販売
  3. 畜糞の堆肥化器材の製造並びに販売
    畜糞堆肥の生産並びに販売
  4. その他上記に付帯する事業
取引銀行 みずほ銀行 五反田支店
商工組合中央金庫 上野支店
城南信用金庫 入新井支店
日本政策金融公庫 大森支店
りそな銀行 五反田支店

社会貢献

  社会貢献分野 製品名
現状市場
  • 粉粒袋物流容器
  • トンネル工事
  • 工場換気
  • 防災対策容器
  • 幼稚園・保育園
  • マリン市場
  • 海上汚染・
  • 沈没防止袋
  • 除染土壌
  • 米麦乾燥ダクト
  • 農業・花用完熟堆肥
  • フレコン・シャトルエース
  • 送風・吸引ダクト・防音バルーン
  • SPダクト
  • くみたて槽・車載積載用飲料水タンク
  • プール・室内遊具・運動会用品
  • マリン養殖タンク・
  • オーバーフロータンク・
  • アクアリフター(水中クレーン)
  • フレコンEVA・ニューシヤトル
  • 排風ダクト
  • きらら
新規市場
  • 介護市場
  • インフラ市場
  • 断熱タイプの容器
  • 雨水対策関係